ヒュッグリ市(Hyggelig Market)
The Fleming House
〒135-0022 東京都江東区三好2-6-10
(東京メトロ半蔵門線/都営大江戸線「清澄白河」駅より徒歩6分)
株式会社バウム 協力:株式会社WAT
12/8(土)と12/9(日)に開催されるヒュッグリ市に出店します〜!
今回はカレーも作りつつ、新メニューに挑戦します
12/8(土)
◎シエニケイット風クリームチキンカレー
『すこしふしぎ茸と森(ヴィーザル)の恵み』
◎すこしふしぎドッグ
◎激辛スパイスチキン “KORPIKLAANI”
◎すこしふしぎポテチF(シナモン&マスタード)
◎すこしふしぎポテチA(カシミールチリ&カスリメティ)
◎スパイスチューハイ
12/9(日)
◎ブルーベリー酢と豚肉のカレー
『エミールとゴアの魔女団』
◎スパイスチャーシュー “LiLiCo”
◎すこしふしぎポテチF(シナモン&マスタード)
◎すこしふしぎポテチA(カレーリーフ&レモングラス)
◎スパイスチューハイ
※メニューはほぼ決定ですが、変更される可能性があります。
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ヒュッグリ市@The Fleming House(清澄白河)
以下、公式から抜粋
HYGGE(ヒュッゲ)はデンマーク語で、居心地のいい時間、いい場のことを指します。HYGGELIG(ヒュッグリ)はその形容詞で、心地よい、やすらぐ、ほっこりするに近い意味です。
たとえば、家族のゆったりとした団欒、または1人で読書や編み物をする時間。デンマークでは、暮らしの価値観の最上位に近いところにこの感覚があります。わたしたち日本人にも近い所があって、古くはコタツや縁側で過ごす感覚が似ているといえます。
大切なのは誰と過ごすか、何をするか、そして心地いい空間があるか。ヒュッグリ市では、マーケットの場がヒュッグリであることと、そういう時間や場を誰かともちたくなるようなものを揃えました。その場にあるだけで、なんだかいい気分になることを目指してつくったものは、きっといい場をもつきっかけになるはず。ゆったりした時間を過ごしたいどなたかと、またはそういう人のことを思い浮かべながらおこし下さい。
入場:無料
主催:株式会社バウム 協力:株式会社WAT
公式サイト:http://ba-um.jp/hm
instagram:https://www.instagram.com/baumltd/